日本人スタッフが修理についてご相談承ります。お客様の保険カバーがコンプリヘンシブであれば承認修理工場スキームをご利用いただけます。保険番号をお手元にご用意下さい。
営業時間 月〜金 9:30〜17:00(バンクホリデーを除く)
一番クレームデスクにお電話いただくと、事故時の対応についてご説明する日本語の録音メッセージが流れます。留守番電話にお名前、電話番号と短いメッセージを録音して下さい。担当者が営業開始次第ご連絡いたします。

お客様の保険カバーがコンプリヘンシブであり、かつ車が走行不可能な場合はエクイティー・レッドスターの緊急アシスタンスにお繋ぎし、修理や牽引のアレンジをしていただくことが可能です。一番クレームデスクに電話をして、このサービスのオプションをお選び下さい。週末と夜間のサービスは英語のみになります。
 
盗難にあったら
直ちに最寄りの警察署に届け出て、Crime Reference番号を得て下さい。
相手が存在する事故の場合
  • 車を停止したら、相手と次の情報を交換して下さい。名前と住所、車の所有者の名前と住所、車の登録番号、自動車保険の詳細
  • 相手に連絡が取れない(例えば駐車中の車に衝突)、または相手との情報交換が出来ない(例えば相手がケガにより意識不明)の場合は、24時間以内に最寄の警察署に事故の詳細を届け出ることが義務付けられています。 ケガの範疇には人間のほか次の動物も含まれます。馬、牛、ロバ、ラバ、羊、豚、山羊、犬。 物損には車の他、周囲の道路や建物も含まれます。例えば、ビル、信号、電柱、柵、生垣、木など。
  • 目撃者や事故現場の詳細、写真、スケッチは事故の責任問題を追求するのに役立ちますので出来るだけ記録を残してください。 自分に非があると思っても過失を認める発言(I'm Sorryなど)は控えて下さい。"Are you alright?" "My insurance company will take care of it." などというのがよいでしょう。
  • 車が走行不可能な場合
    まず車を安全な場所に移動してからクレームデスクにご連絡下さい。
    AAやRACなど救援サービスのメンバーの方は下記まで直接ご連絡下さい。
     TEL:AA 0990 444 222
     TEL:RAC 0800 550 550
    車が走行可能な場合
    安全な場所まで車を移動してからクレームデスクにご連絡下さい。